「人は幸せになるために生まれてきたのだから。

あなたはもっと幸せになっていいよ」

一昨年~昨年、荒れに荒れていた私に友人がいつも言ってくれていた言葉です。

荒れていた時には「幸せなんてなれるはずがない」

とそっぽを向いていた言葉ですが

荒れが治まった今、幸せだと感じる時間の中にいます。

たわいのない会話が楽しい。

人との関わりに温かさを感じる。

声をかけてもらえる事がありがたいと思える。

目の前のことに一生懸命な自分がいる。

どうすれば人の役に立つことが出来るんだろう?と考えている。

お天気のとても良い日にはその太陽の光に心を奪われる。

その光に包まれていることに満たされる。

何よりもの喜びは目の前の小さなことにも心を尽くすことが出来る事です。

心が変われば現実は変わります。

でも、それには自分の中のどろどろとした思いに向き合い受けとめる。

真正面から向き合う勇気。

そんなものが必要なのかもしれません。

高い壁をどう乗り越えればいいのか分からず

高い壁に沿って歩き続けても、自分の中に何も育たない。

何の変化も生み出せない。

自分に変化を生み出すのは自分にしかできない一大課題。

~過去を振返る~

そこに壁の乗り越え方のヒントがあります。

===今日の発見===
幸せになるために生まれてきた人生。
不幸せにしているのは自分だった・・・
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