ペンと紙の相性について以前お話ししました。

今日はちょっとペンの芯の太さについて書いてみようかと思います。

ずっと昔は0.5の太さの油性ペンが主流でした。

太字が好みの人、細字が好みの人、人の好みは様々ですから

こういうメーカーの方も日々研究されているんでしょうね。

サイズも色々増えてきました。

私が使っているマンダラ手帳ポケットサイズは罫線が細くて

週間ページのグラフも一ますがとても細かく

一日の記録スペースも限られているので

普通の0.5では太くて書きづらいし読みづらくなってしまうのです。

当時(10年くらい前)何か良いペンはないかと探して見つけたのが

ユニボールSignoのスタイルフィットでした。

芯の太さは0.28、0.38、0.5と3種類あり、

マンダラ手帳の紙との相性もピッタリでした。

私は一番細い0.28をチョイス。

もうこれがピッタリとはまり、大満足でしたが・・・

===今日の発見===
手帳とペンのベストマッチ。
究極の組み合わせに大満足でした。
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