生まれてきてから色んな能力を身に付けてきましたね、私たち。

抱っこされなければ移動もできなかった私たちは、周りで自由に話、好きなものを食べ、

行きたいところに行ける人たちを見て、「私もアーなりたい。」

そう願い続けてきたのです。

それはとてもとても強い願い。

あきらめきれない願い。

そんな願いを赤ちゃんの頃にはきっとみんな持っていたんだと思います。

成長するに従い、何度やってもできないこと、

上手くできないことが出てきます。

その時、あきらめてしまう人と、そこからさらに頑張るん人に分かれます。

身体の作りや身体能力も人それぞれですから、

すべての人が超のつく一流になれるわけではありませんが、

外に現れるものはその人のごく一部分にしか過ぎない。

人の目に見える一流にはなれなくても、

心の中に願いを持ち続ける一流には、

人はいつからでもなれるのかもしれないと思うのですが

いかがでしょう。

===今日の発見===
「願いを持つ」ことを忘れない一流に
育ててくれるのが手帳だね。
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